周月の「めんま」について
こんにちは松田です!
前回更新予定日に掲載出来なかったので、本日2本目でございます!
今回は、周月の「めんま」についてのお話です
そもそもめんまって何ですか?
これ、けっこう聞かれるんです。
答えは「竹」です。
竹と言っても「麻竹」(まちく)という中国原産の竹が原料です。
ですので、世に流通している90%以上は中国産のめんまなのです。
周月で使用させていただいているめんまは、福岡県糸満市にある希少な国産めんまを取り扱っておられる「タケマン」のめんまです。
昨年、「マツコの知らない世界」で取り上げられ、話題沸騰となりました。
ワーワーゆうとりますけど、中国産と国産、何が違うんすか?
まず食感!コリコリとした歯応えがあるのに、繊維が口に残らない!
そして香り!噛むと竹の香りが感じられます!
そしてお値段!それだけの価値はある!
そんな周月のめんま、ゲットする機会がありますよ!
9月23日(土)、鷹野橋商店街のイベント【鷹マルシェ】にて「めんまの量り売り」を出店します!
11時〜16時で出店しておりますので、よかったら顔を見にでも寄ってやってください!
それでは今日はこの辺で。
