麺鮮醤油房 周月 鷹野橋店

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中広店にインタビューしてみた【なかけん編】part1

こんにちは松田です!!今日も麺がうまい!!

昨日、家で子供たちに「テレビの付近にある布巾で拭きんさい」というかなり高度なオヤジギャグを披露したら

「うん」って言われました。ちょっとレベルが高すぎたのかな!!

というわけで今回は!!

 

5月から社員として中広店で働いてくれている「なかけん」に色々とインタビューして来ました!

どうやらごんちと深い関係にあるようですが…一体どんな関係なのか!!

それではいってみましょう!!今回も2回に分けてお送りするぜ!!(誰?)

 

 

Q:まずはお名前からお願いします。

 

ナカ「中本健太です。」

 

スタッフ「また中本ですか?(笑)」

 

ナカ「あ、一応ごんちの兄です(笑)」

 

ごんち「お兄ちゃんです(笑)」

 

スタッフ「実の兄弟!すごいですね!なんて呼んてお呼びしたらいいですか?」

 

ナカ「なかけんでお願いします。」

 

スタッフ「鷹野橋のスタッフにもナカケンがいますよ。一家に一台、一周月に一なかけんですね(笑)」

 

Q:年齢は?

 

ナカ「松田さん世代です(笑)」※松田は4月に39歳になりました

 

スタッフ「佐伯さんとごんちさんは同世代で同じ幼稚園って聞きましたが、なかけんさんは松田さんと同じ幼稚園ではないですよね?」

 

ナカ「流石に違います(笑)」

 

 

Q:入社を決めたきっかけは?

 

ナカ「きっかけはごんちに誘われたからですね〜。」

 

「けど研修の時に佐伯さんが厳しくて(笑)ちょっと迷いました。

ある時、腹割って佐伯さんと話した時に、この会社の将来とか、佐伯さんのビジョンとか、今後の中広店の形とかを聞いて、共感したのが決め手ですね。

自分もその一員として働いてるイメージができたってのが大きいですね。

あとはごんちと働くって面白そうだなって思いました。」

 

スタッフ「ごんちさんはなんで声かけたんですか?」

 

ごんち「中広店に人が足りなくて。

その時、兄ちゃんが仕事探してるって話きいてちょうどいいと思ったんよ。

母さんも兄弟でお店出してたら面白いって言ってた(笑)」

 

ナカ「自分も母親に話したときにそれ言われて、喜んでもらえるならって思ったのもあるかな。」

 

スタッフ「めちゃくちゃいい話ですね!」

 

Q:今後の抱負はありますか?

 

ナカ「一人前になれるように頑張ります!!」

 

前半はここまでです!!

ごんちと2人で営業してるときにお母さんにご来店いただきたいですね!

僕が把握してないだけで実現してる可能性もありますが(笑)

皆様も、ぜひ中本ブラザーズに会いに中広店へお越しくださいませ!!

後半はお決まりのインタビュー内容になりますが、さすが兄弟だなって思いました(笑)

詳しくは次回更新をお待ちくださいませ。

それでは今日はこの辺で。